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知って得する、脇汗を止める方法5個と脇汗対策におすすめのデオドラント

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脇汗は、誰でもかくものなのに、人に知られるのはちょっと恥ずかしいですよね。

せっかくお気にりのシャツやジャケットを来ていても、脇にシミがついているとなんだか不潔な感じがします。

例えば、ギュウギュウ詰めの満員電車やバスのなかで、脇が濡れている人が近くにいると、なんだか匂ってきそうで嫌なイメージを抱いたことはあるはず。

それがもし自分だったとしたら…(;´Д`)
周囲の人にどのように思われているか気になって仕方がないと思います。

汗には身体の温度を調節するという大切な役割があり、特に脇は熱を放出するための重要な機関で、基本的に汗自体にニオイはないと言われています。

しかし、あきらかに人よりも多量にかいたり、異臭を放ったり黄色い汗染みがついてしまうワキガ体質の方もいるのも確かです。

ではどうしてそうなってしまうのか?

今回は、そんな疑問をや悩みを抱えている方に脇汗を止める5つの方法と、日頃から行える効果的な脇汗対策と最新のおすすめ制汗剤について

また、自分の汗の量は正常?ワキガなのか心配…という方に、多汗症やワキガなのか簡単に診断できるチェック法などもご紹介します。

これからの季節、エチケットにこだわるあなたのお役にたてればとても嬉しいです。

目次

  1. 脇汗をかく原因
  2. 汗をかきやすい人の特徴
  3. 簡単ですぐに行える、脇汗を止める方法5つ
  4. 気になる人に役立つ、脇汗対策や予防法
  5. 制汗剤の種類と効果
  6. おすすめの最新デオドラントについて
  7. 多汗症の原因と対策

 

脇汗をかく原因

そもそも汗のかきかたには3つの種類があるのをご存知でしょうか?

気温が上昇したり、運動をしたときにかく汗は「温熱性発汗」と言われ、辛いものなど刺激の強いものを食べたときにかく汗は「味覚性発汗」と言います。

この2つは、体温調整をする目的としてかきますが、もう一つ、「精神性発汗」と呼ばれる症状があります。「冷や汗をかく」「手に汗を握る」など、驚いた時、緊張した時、不安になった時にかく汗です。

3種類の汗について知っておこう 今日の健康ひとことり – gooヘルスケア

上記のなかでも脇の汗腺は、身体のなかでもその数が最も多く、溜まった熱を放出して体温を下げる換気扇のような役目をもっているため、「温熱性発汗」が起こりやすい場所です。

つまり脇が体のほかの場所よりも多く汗をかくのは普通、ということですね。

 

・汗をかきやすい人の特徴

しかし、服にびっしょりとシミができるほど多量に汗がでて、臭いや黄ばみができる人にはいくつかの特徴があります。

1) 食生活

以下のような食事の内容は、汗の量や臭いに影響します。

  • 脂っこいものが多い
  • 肉中心
  • インスタント食品やファストフード
  • 激辛などの刺激の強い食事
  • お酒の量が多い
  • コーヒーの量が多い
  • 冷たいものの食べ過ぎ

このような食事は、血行を悪くしたり、体を冷やしたりするなどの影響が出ます。血液がドロドロでは、汗も濃くなり、臭いもきつくなるのです。

2) 運動不足

運動不足で脇汗?と思いますが、運動不足で体の機能が十分にはたらかなくなっていると起こります。

本来は、気温の変化や運動によって、体温調節をするために汗が出ます。ところが、その必要がない状況が長く続くと、汗腺が休眠状態に陥ってしまうのです。

それならば汗が出ないということになりますが、まったく出ないわけではなく、もともと汗をかきやすい脇は、ちょっとした気温の変化に反応して真っ先に汗を出します。

通常のように全身から汗が出ていれば脇だけに集中しないのですが、ほかの場所からは汗が出なくなっている分、脇汗の量が増えてしまいます。

3) 肥満

肥満によって皮下脂肪が厚くなっていると、分厚い脂肪の層によって、体の熱が放出されにくくなります。そのため、つねに体温が上昇しやすくなっているのです。

最近テレビのグルメ番組などで大柄なタレントさんが出ているのをよく見かけますが、真冬でも半袖一枚で平気な顔をしています。

ただ、これが健康的かというと疑問がありますよね?

 

4) 冷え

血行が悪く、体が冷えている人は、自動的に体の防御本能がはたらきます。人間は体が冷えると、温めるために熱を発生させる仕組みになっています。

そうなると、体全体は冷えているのに、脇や背中には大量の汗をかく、という奇妙な現象が起こります。これは、女性に多い症状です。

 

5) ホルモンバランス

女性の場合、更年期に入ると女性ホルモンの分泌が急激に低下します。そのため、自律神経の失調が起こり、汗を出すエクリン腺が刺激を受け、暑くもないのに大量の発汗を引き起こすのです。

これは、「ホットフラッシュ」という名称で更年期の症状の1つに数えられています。

 

6) ストレス・緊張・不安

ストレスや緊張、不安によっても脇汗が出ます。ストレスなどの精神的な負担は、副腎皮質ホルモンやアドレナリンの放出をうながし、皮脂分泌が盛んになります。

そのため、もともと汗をかきやすい脇に、大量の汗が出て、臭いも強くなります。

 

7) わきがの場合

脇汗の量自体はそうでもないのに、臭いが気になるという人も多いと思います。これは、わきがが原因かもしれません。

わきがは、脇にあるアポクリン腺という汗腺によって起こります。
普通の汗はエクリン腺という汗腺から分泌されますが、アポクリン腺は、脇のほかには、陰部や乳輪、耳の中という、微妙な場所にだけある、とくべつな汗腺なんですよ。

アポクリン腺から分泌される汗は、白っぽい色で粘り気があり、時間が経つと特有の臭いを発します。この臭いは、本来、異性を引き付けるためのものだったとも言われています。

脇のアポクリン腺は、誰にでもあるものですが、この腺の数が多く大きい場合、臭いが強くなり、わきがと呼ばれる症状になります。

アポクリン腺が多いためにわきがになっている人は、一般的に脇汗が多い人とは対処法が違ってきますので、治したい場合は病院を受診するのも選択肢の一つになります。

 

・わきがのチェック法

わきがの原因であるアポクリン腺が多いかどうかを判断するために、同じくアポクリン腺がある耳を綿棒で1回こすった結果でチェックができます。

1) 耳垢が乾燥してカサカサしている…わきがではありません。
2) 綿棒が湿る…中程度のわきがです。
3) キャラメル状の耳垢がつく…強度のわきがです。

あくまでも目安ですが、参考にしてみて下さい。

 

簡単ですぐに行える、脇汗を止める方法5つ

1) 医学的に有効な方法、リンパ節を冷却する

汗が出る原因で多いのが、さきほどご紹介した体温の上昇による「温熱性発汗」です。

この場合には血管に流れる血液自体も温度が高くなっている状態なので、特に太い血管が集中している箇所を冷やすことにより、全身の熱を下げることができます。

その血管が集中している場所というのが「リンパ節」なのです。

具体的には、汗ばんできそうなだな、と感じたときに冷却ジェルシートや冷たいペットボトルや缶などで冷やします。

冷やす部位は、首の後ろ、左の鎖骨下、脇、太ももの付け根、ひざ裏などのリンパ節が最も効果的です。

この方法は風邪などで熱が出た際にも有効な方法で、医学的にもその効果は認められています。

熱中症対策にも良いので、覚えておいてくださいね。

 

2) 手のツボを押す

手には、汗を抑えるツボがいくつかあります。

・「後谿(こけい)」こぶしを作って小指のつけ根の下にできる突き出た部分です。反対側の親指で強く押します。

・「陰げき(いんげき)」手のひらを上に向けた時、小指側の手首のつけ根から指1本分ひじに向かったところにあります。

・「合谷(ごうこく)」よく知られた万能のツボです。手を横から見た時に、親指と人差し指の骨の接合部の人差し指寄りのくぼみです。汗を止める以外にも体に良い効果が期待できるツボです。

 

3) 舞妓さんも実践!胸や脇のツボを押す

これは、舞妓さんも使っている方法です。
顔や脇の汗を止めるには、このツボを押してみましょう。

まず、胸のツボは、両方の胸の上の辺りにある、「屋翳(おくえい)」というツボです。乳首の3~5cm上にありますが、広めに手で押せばOKです。

脇のツボは、もっと効果的です。脇の真ん中から下、乳首の真横にあるツボで、「大包(だいほう)」と呼ばれています。
舞妓さんは、帯でこの辺りを圧迫することにより、顔に汗をかかず、化粧崩れをしないで済んでいると言われています。

昔から使われている方法なんですね。

 

4) ハッカ油スプレー

ハッカ油スプレーでハッカ油を気になる部分に塗ります。空気に触れることにより、冷たさを感じ、汗が止まります。

ハッカ油スプレーは、市販のものもありますが、自分で作ることもできます。エタノール10mlにハッカ油を約5滴入れて混ぜます。その後、精製水90mlを加えて出来上がりです。
ただし、本当に体温が下がっているわけではありません。

ハッカ油は、冷たさを感じる皮膚の信号を刺激し、脳に冷たいと錯覚を起こさせます。ですので、本当に暑い時に脳に錯覚を起こさせてしまうと、汗で放熱できず、熱中症を引き起こしてしまう可能性があるので注意しましょう。

 

5) 天然の制汗剤、ミョウバン水

自作のミョウバン水をスプレーします。
ミョウバンは、イオンの力で汗を抑え、消臭効果もあります。

ミョウバン水の作り方は、水道水1.5リットルに焼きミョウバン50gを混ぜ、ひと晩置いておきます。これを、さらに水で10倍に薄め、100均などで購入したスプレー容器に入れ、汗が気になる部分にスプレーします。

以上が、汗を今すぐ止める簡単な方法5個です。

もうひとつ、制汗剤を使うという方法があるのですが、それについては後ほど詳しくお伝えしたいと思います。

 

気になる人に役立つ、脇汗対策や予防法

続いて、汗で不快な思いをしたくない人ために、脇汗対策や予防に役立つものをご紹介しましょう。

1) 脇汗シート


脇汗で困ることの1つが、衣服にできる汗じみです。汗をかいたままにしておくと、数日経ってから黄色く目立ってきます。

お気に入りの服が着られなくなってしまったら残念なので、市販の脇汗シートを使用すると便利です。

湿布のように直接脇に貼ります。密着して汗を吸水してくれるので、安心です。汗とりシート、吸水パッドとも。

汗じみの心配をしなくて良くなると、精神的にリラックスできて汗の量も減りますよ。

 

2) 脇汗インナー

汗とりパッドつきのキャミソールが販売されています。小さめサイズを購入し、ピタッと脇にくっつくようにするのがコツです。

消臭汗取りキャミソール(大汗さん)

 

3) 汗じみ防止スプレー


衣服に汗じみがついてしまったらがっかりです。汗じみ防止スプレーは、撥水力で衣類に汗じみをつけないようにします。衣服の内側からたっぷりスプレーを吹きかけ、数分かけて乾かします。脇だけでなく背中にも使えます。

 

制汗剤の種類と効果

制汗剤の種類は、成分によって使い方が変わってきますが、基本的には、汗をかく前に塗り、汗が出るのを予防します。

スプレータイプ

ミョウバンなど、速乾性がある成分が使われています。ただし、吹き付けるだけでは十分に肌につかず、効き目が弱いと感じる人もいます。

 

ロールオンタイプ

最近、増えているタイプです。しっかり塗れるので、効き目が持続します。このタイプは、強力な成分であることが多いのですが、べたつきや乾きにくさを感じる人もいます。

 

クリーム・ジェルタイプ

のびがよく、どんな場所の肌にも塗り込むことができます。
成分が汗に反応し、臭いも抑えます。
塗る時に手につくので、洗う手間が必要です。

 

スティックタイプ

直接塗るのでしっかり効きます。
中には、乾きにくく、白くなるものもあるので注意しましょう。

 

シートタイプ

どちらかというと、汗をかいた後で使うものが多くなっています。不快な汗を拭き取り、ひんやりした清涼感が残ります。

続いて、市販の制汗剤に含まれている成分をいくつか挙げてみましょう。

 

・脇汗を抑える成分

クロルヒドロキシアルミニウム:日本で使われている成分の中でも主流のものです。

汗腺の出口をふさぐので汗を止める効果はありますが、完全にふさいでしまい、汗をまったくかかず、老廃物も外に出ないので問題があるという可能性も指摘されています。

塩化アルミニウム:欧米では、塩化アルミニウムを配合した強力な制汗剤が使われており、日本でも利用できるようになってきました。こちらに関しては、次の項目で詳しく説明しましょう。

パラフェノールスルホン酸亜鉛:金属塩の一種でタンパク質と反応してできた皮膜で汗腺に蓋をし汗の量を抑えます。

この成分は収れん剤としてデオドラント以外にも化粧水などにも使用されており、刺激や副作用などが比較的少ないとされています。肌が弱い方、かゆみが気になる方におすすめの成分です。

 

・脇汗の臭いを抑える成分

塩化ベンザルコニウム:殺菌力があり、手指の殺菌消毒に使われています。殺菌作用で臭いを抑えますが、敏感肌の人は注意しましょう。

銀イオン:汗を分解する菌を殺菌する効果があり、臭いの元を取り除きます。銀の殺菌作用としてよく知られているはたらきです。

 

・脇汗を止め、臭いを抑える成分

ミョウバン:汗が出るのを抑え、菌の繁殖も抑えます。天然成分なので安全性も高くなっています。

 

・塩化アルミニウムの効果

今最も強力な制汗剤の成分として知られているのが、塩化アルミニウムです。

汗腺の中にある汗の成分と混ざり、凝固します。これによって汗腺をふさぎ、汗を止めるのです。汗を止め、効果が長く続きます。

最近の研究では、繰り返し塗っていると、汗腺が委縮し、汗をかきにくくなるという報告もあります。多汗症にも効き目がある方法として、評価されています。

塩化アルミニウム自体を手に入れるのは簡単ではありませんが、成分を配合した制汗剤が販売されており、評判も上々です。

 

おすすめの最新デオドラントについて

(制汗&消臭効果のあるもの)

☆デトランスα

ヨーロッパで絶大な人気のデオドラントクリームです。

  • 制汗に強力な効果がある塩化アルミニウムを配合
  • 細菌の増殖を抑え、臭いを予防する強力デオドラント
  • 特殊成分が汗腺にフタをし、徹底的に汗を予防します
  • 効果が長持ちし、使う回数を減らせます
  • 夜寝る前に塗り、朝拭き取る簡単1日1回のケア

デトランスαは、もともとデンマークで作られた欧米人向けの商品です。日本人よりも体臭の強い欧米人向けなので、効果も強力です。ただし子どもや妊婦さんは使用を控えましょう。

寝ている間に汗腺にゆっくりと浸透します。成分と汗が汗腺の中で反応し、制汗物質が作られます。この制汗物質は角質を形成し、汗腺にフタをし、汗と臭いを押さえます。形成された角質は、数日後に代謝によって排出されます。

汗をかいた後に雑菌が繁殖するのを抑え、同時に脇汗の臭いも抑えます。
多汗症の手術に失敗した人、何をやっても脇汗が止まらなかったという人からも喜びの声が届いている商品です。

>>デトランスαの詳細はコチラ

 

☆クリアネオ

殺菌と制汗のダブル効果のデオドラントクリームです。

  • 有効成分イソプロピルメチルフェノールの殺菌作用
  • パラフェノールスルホン酸亜鉛の制汗作用
  • 7つの植物由来エキスで肌に優しい
  • 国産で無添加の医薬部外品

パッチテスト済みで、敏感肌でもデリケートな子どもの肌でも安心して使えます。
使い方は、1日1回塗るだけの簡単ケアで、足の臭いケアにも有効です。
雑菌の繁殖を防ぎ、わきが特有の臭いも抑えられると評判で、専門誌でも紹介されました。

>>クリアネオの詳細はコチラ

 

多汗症の原因と対策

最後に、汗を大量にかく人に知っておいてほしい、多汗症についてお伝えしましょう。

多汗症は、厚生労働省に認可されている病気です。病院を受診すると、薬が処方され、健康保険も適用されます。

この症状は、「精神性発汗」がひどくなった状態でも起こりやすく、実に日本人の20人に1人がかかっているとも言われています。

ただ、自分では多汗症かどうか判断できないこともあると思いますので、以下のチェックリストを試してみて下さい。

 

・多汗症のチェック方法

  1. 運動していないのに汗をかく
  2. 顔の汗を拭くためのハンカチを用意している
  3. ノートを書くと湿ってしわができる
  4. 足が臭う
  5. 手のひらに汗をかく
  6. わきの下に汗じみができる
  7. 身体の左右で汗のかく量があきらかに違う
  8. 寝ている間は汗をかかかない
  9. 両親や兄弟が多汗症である
  10. ちょっとしたことでも緊張する

以上のうち、6~8個該当の人は多汗症の可能性があります。9個以上だと自分でも多汗症を自覚している人が多いそうです。

もしチェックをしてみて「怪しいな~」と感じた方は、まずは強力な制汗剤を試してみることをおすすめします。

また、皮膚科、神経内科、美容外科などの病院を受診すれば、健康保険で治療を受けることもできます。

 

まとめ

今回は、脇汗を止める方法とおすすめのデオドラントをご紹介しました。汗の量が多くて困っている人は、わきがにも、膠原病や糖尿病など他の病気の可能性もありますので、あらためて自分の状態をチェックしてみましょう。

また、多汗症だとお悩みの場合もすぐに外科手術をするのではなく、その前に人気の制汗剤を試してみて下さい。

そのために効き目が強いものを中心ご紹介しています。あなたに合った方法を見つけて、汗の悩みを軽くしましょう!

 

 

 

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